鼻孔縁形成 眉上切開

診療案内

おへそ形成 / へそピアス

他院修正で満足出来なかった方へ

他院で受けた手術の修正についてはこちらをご覧ください。

おへそ形成が向いている方とは

  • でべそを治したい
  • おへその形をよくしたい

夏になるとビキニの水着だけでなく、おへそを出すファッションをする機会も増えてきます。 いわゆるでべそから、ボディピアスまで、ファッションポイントのひとつであるおへその形成を行っております。でべそはもちろん、意外に多い、形を整えたいというご要望にもお応えしております。

おへそ形成は、へそに十分な深さがなかったり、自分のへその形が気に入らない方のための治療です。女性の理想が高くなったのか最近相談が増えてきています。
治療は、おへその内側の皮膚を切開し、おへその中の瘢痕組織を丁寧に除去します。おへその窪みを作るように、さらに余分な皮膚を切除した後に縫合します。傷跡は、おへその内側の皮膚に隠れ、シワの一部となってしまうため目立ちません。

  • 初回カウンセリング(初回カウンセリングと同日の手術は行っておりません)
  • 手術日を予約した日から3日以内に予約金をお支払いください(お振込も可能です)
  • 血液検査(手術の1週間前までに行って下さい)
  • 現在服用されている薬がございましたら、事前に医師にお伝え下さい
手術当日の流れ
  1. 術前カウンセリング
  2. 手術前後を比較するため写真撮影をします。
  3. おへそのそうじ
  4. 問診・血圧等測定
  5. 術前デザイン
    縮小したい部分や量を医師と相談しながら決めていきます。
  6. 局所麻酔で手術を行います。
      痛くないポイント 術前に痛み止めと軽い安定剤を服用していただきますので、緊張、痛みはあまり感じません。
    当院では33ゲージという極細の針を使用していますので、痛みはあまり感じません。
    (通常美容外科での使用サイズは30ゲージですが、当院ではそれより更に極細の33ゲージの針をオプションではなく通常使用しています。それ以外にはご希望により35ゲージの針のご用意もあります。別途5,000円)
    ※ご希望の方は、静脈麻酔のご用意もございます。
手術料金300,000円
手術時間約40分
麻酔局所麻酔
腫れ
痛み1~2日程度痛みが生じる可能性があります
傷跡ほとんど目立ちません
食事当日から可
洗顔・化粧など当日から可
シャワー・入浴シャワーは翌日から可、入浴は抜糸後(1週間程度)から可
飲酒・タバコ当日から可
仕事当日から可
運動当日から可
※腹筋を激しく使う運動に限り1ヶ月後から可
リスク・副作用腫脹、発赤、知覚鈍麻等です

※症状により個人差があります。

Q. 自然に治ることはないのでしょうか?治るのであればもう少し待ってみようと思いますが・・・

A. おへその深さはお腹の皮下脂肪に比例して深くなります。一般に痩せている人はおへその深さは少なく、 でべそに見えやすいです。

トラブルのない医療機関で安心のボディピアス穴あけ治療

下記のような方にオススメです

  • 安心してピアスをつけたい
  • 痛みを感じずピアスをしたい
  • 感染症やかぶれなどのトラブルが怖い

ピアスは、ご自身で穴を開けることもできますが、雑菌などによって化膿し炎症を起こす場合や金属アレルギーによるかぶれなどトラブルが発生しています。
是非、医療機関の清潔な環境と専用器具でのピアシングをおすすめします。
※ピアスの穴あけは、医療機関でのみ行うことのできる医療行為です。

料金1個11,000円(ピアスはご持参ください)
手術時間約5分
麻酔局所麻酔
腫れ
痛み
傷跡
食事当日から可
洗顔・化粧など当日から可
シャワー・入浴当日から可
飲酒・タバコ当日から可
仕事当日から可
運動当日から可
備考ファーストピアスは2ヶ月つけたままで過ごしてください。
穴あけ後は、消毒や内服薬(化膿止め)をお渡しします。
リスク・副作用穴の拡大、裂傷、肉芽腫、嚢腫、ケロイドの発生、細菌感染、出血、接触性皮膚炎等です

※症状により個人差があります。

Q. ピアスを開けた後に、通院は必要ですか?

A. 問題がない限り必要ありません。ピアスホールがしっかりできる2ヶ月間は毎日消毒をして清潔にしてください。

Q. 汗などで不衛生になる季節は避けた方がいいですか?

A. 消毒などのケアさえしっかりしていただければ、感染の問題はほとんどありません。

実際に当院で手術を受けられたモニター様の写真をブログで多数紹介しております。
詳しくは院長ブログをご覧ください。