TOP >> 診療内容 >> 鼻(デジタルX線による正確な整鼻術) >> わし鼻修正 |
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| 治療経過とアフターケア | |
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| 施術時間 | 約30分〜60分 |
| 麻酔 | 局所麻酔+軽い静脈麻酔 |
| 腫れ | 大きな腫れは2〜3日 |
| 痛み | ほとんどありません |
| 傷跡 | ほとんど目立ちません |
| 固定 | 1〜2週間のギプス固定 |
| 洗顔・化粧 | 抜糸後(1週間程度)から可 |
| シャワー・入浴 | シャワーは翌日から、入浴は1週間後から可 |
※症状により個人差があります。
骨を削って後遺症や副作用はありますか?
骨を切ったり、削ったりする場合は術前の手術計画が重要ですので、デジタルX線で骨の形状を確認した上で、あらかじめ、どこを何ミリ削るのかを正確に決めてから手術を行えば、特に後遺症や副作用の心配はありません。
鼻の段差も気になりますが、一緒に鼻を高くすることはできますか?
骨の出っ張りが軽度で骨削り程度で済むようであれば同時にシリコンを入れて高くすることができますが、骨切りを行った場合はシリコンを使うことはできません。骨切りが必要な程のわし鼻は通常は低くするのも目的のひとつですので、シリコンを必要とはしません。







