TOP >> 診療内容 >> アンチエイジング(若返り・美肌) >> 目の下のタルミ・窪み・クマ |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 治療経過とアフターケア | |
|---|---|
| 施術時間 | 約30分 |
| 麻酔 | 局所麻酔 |
| 腫れ | 約1週間程度 |
| 痛み | 無 |
| 傷跡 | ほとんど目立ちません |
| 食事 | 当日から可 |
| 洗顔・化粧 | 翌日から可 |
| シャワー・入浴 | 翌日から可 |
| 備考 | コンタクトレンズは7日後からOK(医師と要相談) 施術当日はサングラス持参。痛みが心配な方は、痛み止めの注射をして、少し眠っている間に手術いたします。 |
※症状により個人差があります。
下まぶたのタルミを治したいのですが、やはり傷跡が気になります。傷ができるのは仕方がないのでしょうか?
傷跡には非常に個人差があり、ほとんど残らない方もおりますし、少し残る方もおります。残った場合、傷はそれほど目立たちませんが、全くなくなることはありません。やはり、傷は少し残ると思って手術を受けるべきでしょう。タルミ、シワを我慢するか、少しの傷と引き換えに若返るかの選択になります。
下まぶたの皮膚のタルミと余分な脂肪を一度に改善!目もとのアンチエイジング治療
このような症状でお困り・お悩みの方
- 下まぶたのふくらみを取りたい
- 疲れた表情をなくしたい
- 目元を若くしたい
- スッキリとさわやかな目元にしたい
下眼瞼切開法+脱脂は、アイバッグと言われる下まぶたのふくらみと余った皮膚を除去する治療です。
加齢とともに眼輪筋の緊張が緩み、眼窩脂肪が奥から前方にはみだしてきます。40才以上になると、脂肪を除去しただけでは、シワやタルミがさらに増えてしまいますので、余分な皮膚を切除しなければなりません。(切開するのがどうしても怖いという方は、まず目の裏から脂肪を取ってから様子を見ることも可能です。後から切開して皮膚の余りを取るのは、いつでもかまいません。)大量に脂肪が溜まっている場合は、術後の皮膚の余りを予想して皮膚の切除量を決めます。
| 治療経過とアフターケア | |
|---|---|
| 施術時間 | 約40〜50分 |
| 麻酔 | 局所麻酔 |
| 腫れ | 約1週間程度 |
| 抜糸 | 5〜7日後 |
| 傷跡 | ほとんど目立ちません |
| 食事 | 当日から可 |
| 洗顔・化粧 | 目以外であれば、翌日から可 |
| シャワー | 翌日から可 |
| 飲酒・タバコ | 5日後から可 |
| 備考 | コンタクトレンズは7日後からOK(医師と要相談) 施術当日はサングラス持参。痛みが心配な方は、痛み止めの注射をして、少し眠っている間に手術いたします。 |
※症状により個人差があります。
下まぶたの脂肪なのか腫れなのかわかりませんが、治すことはできますか?
上まぶたと違い、下まぶたは皮膚による腫れぼったさが出ない場所です。恐らく脂肪だと思われますが、簡単な識別法として、笑った時に引っ込むようであれば、間違いなく脂肪によるふくらみでしょう。大量に溜まっていると、笑ってもへこみません。脂肪であれば治すことが可能です。
目の下の脂肪(タルミ)を取りたいのですが、治療後の腫れが心配です。
下眼瞼切開法+脱脂の治療は、腫れと内出血がある程度出ます。腫れは、ほぼ1週間で引きますが、内出血はもう少しかかります。抜糸後はお化粧で色を隠すことは可能です。上まぶたに比べると、腫れの引きは非常に早いです。
歳の割りに老けて見える目を若く 傷が残らない目のアンチエイジング
このような症状でお困り・お悩みの方
- 下まぶたのふくらみを取りたい。
- 疲れた表情をなくしたい。
- 目元を若くしたい。
- スッキリとさわやかな目元にしたい。
- 目の下のクマをなくしたい
経結膜下眼瞼脱脂は、加齢にともなう眼輪筋(目の筋肉)の衰えと眼球の下垂により、脂肪が前方(下まぶた部分)に押し出されてできる脂肪のふくらみ(アイバッグ)を改善する治療です。
下まぶたの裏側から余分な眼窩脂肪を切除します。眼窩脂肪は内側、中央、外側に分かれていますので、 どの部分の脂肪をどれくらい取るのかが、重要になります。眼窩脂肪は眼球を支える働きもありますので、場合によっては、脂肪を切除すると目の下が窪んで逆に老けてしまうこともあります。術前のカウンセリングが重要です。
下まぶたの裏側からの施術なので、傷跡が残るという心配はありません。
| 治療経過とアフターケア | |
|---|---|
| 施術時間 | 約30分 |
| 麻酔 | 局部麻酔 |
| 腫れ | 約3日程度 |
| 痛み | 無 |
| 傷跡 | 無 |
| 食事 | 当日から可 |
| 洗顔・化粧 | 翌日から可 |
| シャワー・入浴 | 翌日から可 |
| 飲酒・タバコ | 5日後から可 |
| 仕事 | 2日〜3日の休みが必要 |
| 備考 | コンタクトレンズは3日後からOK(医師と要相談) 施術当日はサングラス持参。痛みが心配な方は、痛み止めの注射をして、少し眠っている間に手術いたします。 |
※症状により個人差があります。
目の下のタルミが気になります。この方法だと周りにもばれませんか?
タルミが目立つ時、たいていの場合は脂肪の膨らみが見られます。20〜30才代なら経結膜下眼瞼脱脂で十分に効果が期待できます。この方法は下まぶたの裏側から治療しますので、表面上の傷跡の心配はありません。さらに通常は治療後の腫れも少ない為、あまり多くの休みを必要としません。
下まぶたのタルミとクマを治療したいのですが、切らずに治療はできますか?
タルミに関しては、経結膜下眼瞼脱脂は非常に効果がありますが、クマ自体にはあまり有効ではありません。 クマに関しては、色をとる治療が必要になります。しかし、クマは色だけでなく、立体的な影でクマっぽく見える時もありますので、この経結膜下眼瞼脱脂でクマが薄くなるときもあります。







